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つながる項目見出し

MDVグループでは、日本最大級の量と質を誇る診療データベースを保有しています。その規模は国民の5人に1人に相当する規模の医療ビックデータです。このデータベースを利活用することにより、現在では、実際の診療現場の分析(経営・医療の質等)が可能になりました。
MDVグループでは民間企業としていち早くデータ分析に着手し、ノウハウを蓄積してきました。今では医療ビッグデータ利活用のパイオニアとして、専門知識を豊富に持ち、データ分析を手がける企業の1つとなっています。高度な情報処理技術を持つ技術者や情報サイエンティストにより、今後は、このビックデータを利活用し、個人の健康管理に対する、最適なサービスを展開していきます。
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みる項目見出し

MDVグループでは、個人が病院のカルテ(健診・検診・画像データ含む)情報の一部を保管・閲覧できる「カルテコ」というWEBサービスをご提供しています。
このサービスでは、ご自身がカルテ情報の一部を継続的に保管し、いつでも閲覧、または、ご自身の意思で開示できるサービスです。
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きく項目見出し

MDVグループでは、健康診断・検診を受けた際の「結果の見方がわからない」「再検査ってなにするの」「どの診療科や医療機関を受診すればいいかわからない」「検査値が悪くて不安だ...」。そんな健康診断・検診結果にまつわる不安を解消する『SCAPO(スキャポ)』というサービスをご提供しています。
あなたが不安に思っている健康診断・検診結果に対して、専門医からアドバイスをもらったり画像を再度、専門医に読影(画像を読んでもらうこと)してもらい、ご自身が抱いている払拭のサポートを致します。
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理解する項目見出し

自分のカルテ情報(健診・検診・画像データ含む)を、ご自身で保有することで、病院の治療、処方薬、処置等への理解、また、医師とのコミュニケーションがスムーズになり、より積極的に安心して治療に向きあえます。
例えば、ご両親の情報を閲覧することで、ご子息がご両親の状態を遠隔地で把握することも可能になります。

つながる項目見出し

カルテ情報(健診・検診・画像データ含む)をご自身で保有して、いつでも正確な情報を見ることで、ご自身の健康状態を理解して生活することができます。
「カルテコ」では、受診した医療機関情報、傷病名、検査結果、処方薬、処置・手術などを保管・閲覧でき、いつでも自身の診療記録を見返すことができ、健康状態や、受けた治療を今までより、さらに良く理解しながら健康管理・医療と向き合うことができます。